導入事例
阪南産業株式会社様の事例

大阪府 大阪市で、木くずのリサイクル業を営む、阪南産業の、代表取締役 高好章二氏(写真左)、営業部長 芝光明氏(写真中央)、営業主任 堀内成浩氏(写真下)に、その営業観と、eセールスマネージャーの活用ノウハウとを聞いた。
阪南産業 代表取締役 高好章二様
阪南産業 営業部長 芝光明様
阪南産業 営業主任 堀内成浩様
INDEX
- 1. 阪南産業の業態 ~ 木くず専門のリサイクル中間処理業
- 2. 木くずは、どこから、どうやって仕入れているか
- 3. 「木くず、廃材の引き取り」の営業強化が課題
- 4. 木くず営業の二大特徴
~ 「法律や行政の影響を受けやすい」「景気変動の波を受けやすい」 - 5. 木くず営業の特徴その1、「法律や行政の影響を受けやすい」
- 6. 木くず営業の特徴その2、「景気変動の波の影響を受けやすい」
- 7. なぜ営業のプロセス管理に取り組むようになったか
~ 「市況が良いときほど、新しいことをやらねばならない」 - 8. 木くず引き取り営業においての、大事なこと
- 9. eセールスマネージャー導入で良くなったこと1、「顧客管理、取りこぼし防止」
- 10. eセールスマネージャー導入で良くなったこと2、「社内での共通言語の確立」
- 11. eセールスマネージャーはどんな業界に向いているか
- 12. 今後の期待
