導入事例
株式会社トノハタ様の事例

紀州梅で有名な和歌山県 日高郡で、梅干し加工業を営むトノハタの、代表取締役社長 殿畑雅敏氏に、その営業観と、eセールスマネージャーの活用ノウハウとを聞いた。
トノハタ 代表取締役社長 殿畑雅敏 様
INDEX
- 1. トノハタの業態 ~ 和歌山の梅干し加工会社
- 2. 梅干し流通の3つのパターン
- 3. 漬け物専業ベンダーには、高度な知識と調達力が必要
- 4. 梅干し営業は、ルート営業が基本 ~ 派手なことは、なし
- 5. 漬け物専業ベンダーにはどのタイミングで営業を行うか
- 6. 殿畑社長が考える「ルート営業でいちばん大事なこと」
- 7. 「営業管理とものづくり管理は同じ」と言われて、ピンと来る
- 8. eセールスマネージャーの導入前と後とで変化したこと
- 9. 梅干しの営業において、営業マンが気をつけなければならないこと
- 10. 梅干しのような日用買い回り品は、価値を伝える努力をしないとジリ貧になる
- 11. 営業の効率管理だけでなく"品質管理"もeセールスマネージャーで出来ないものか
- 12. 今、会社が伸びているのは親父のおかげ
- 13. eセールスマネージャーはどんな業界に向いているか
- 14. ソフトブレーン・サービスへの今後の期待